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主に、車中泊の旅行などを紹介しております。

ペットと宿泊、福島県エンゼルフォレスト那須白河

ペットと一緒に車中泊の旅、福島最終日は、車中泊ではなく、エンゼルフォレスト那須白河へ行きました。ここはペットと宿泊できる施設では知らない人がいないくらいの人気の施設です。ここで手足を伸ばし、温泉を楽しみ、美味しい料理で2日間の心地よい疲れを癒します。

ペットと行く福島県大内宿の雪まつり(喜多方で「朝ラー」)。

ペットと一緒に車中泊の旅、福島2日目は、喜多方の「まこと食堂」で朝ラー、重すぎると思いながらも、チャーシューメンと煮込みカツ丼を堪能しました。その後、雪の大内宿に行きました。丁度、「雪まつり」が行われていて、大変賑わっていました。藁葺屋根に積雪した大内宿をゆっくりと見学させてもらいました。

ペットと行く車中泊の旅、白川郷・五箇山の合掌造り集落へ到着

念願だった雪深い合掌造りの白川郷、五箇山の相倉、菅沼とハイエースでペットと車中泊の旅に出かけました。世界遺産に登録されるだけあって、一度は行ってみる価値は十分あると思います。春夏秋冬のうち特に幻想的な冬を見てみたかったのですが、その結果は...帰りは、高山わんわんパラダイスにペットと宿泊し楽しい旅をしてきました。

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その8(最終日)

・7月14日(土)は、「道の駅 ニセコビュープラザ」で朝を迎え、「石窯パンマルシェHARU」の美味しいパンで朝食のあと、同道の駅で朝どれ野菜や特産品を購入し, 苫小牧港へ向かいます。途中、洞爺湖が一望できる「サイロ展望台」でキャンプした洞爺湖を見下ろした後、登別温泉にある白濁した流れる川の足湯「大湯沼川天然足湯」に浸かり、昼食は海岸線にある「かに御殿」に立ち寄った後、皆と待ち合わせ場所の苫小牧港フェリーターミナルに到着。ここから茨城県大洗までペットと同室の商船三井フェリー「さんふらわあさっぽろ」号で17時間の船旅で帰宅します。

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その7

・六日目7月13日(金)支笏湖「美笛キャンプ場」での三日目、今日は、チェックアウトする日です。その後、朝食に「田村岩太郎商店」の「朝うにぶっかけ丼」を求め積丹へ向かいます。超人気メニューのため、はたして食べられますか...朝食後、古平漁港の「東しゃこたん漁港直売所」に立ち寄りました。その後、ソラ家は別行動となり、犬が天に向かって遠吠えしているように見える「セタカムイ(犬の神様)」と呼ばれる、悲しい伝説がある岩の側でソラを泳がせ、途中、「ニセコ五色沼温泉」で汗を流そうと向かいましたが崖崩れ、急遽「ニセコ駅前温泉 綺羅乃湯」で汗を流し、「道の駅 ニセコビュープラザ」の駐車場へ到着、ここで今夜、車中泊をします。

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その6

・六日目7月12日(木)支笏湖「美笛キャンプ場」での二日目、今日は、「美笛キャンプ場」前の湖で早朝カヤックを行い、その後、ホッキ貝水揚げ17年間連続日本一の苫小牧で「マルトマ食堂」のホッキカレーや海鮮丼を食し、道路隔てた向いの海の駅「ぶらっとみなと市場」と巨大スーパー「イオン苫小牧店」に立ち寄り、夕食の食材を購入し、「美笛キャンプ場」へ戻り、「美笛キャンプ場」最後の夜を過ごします。 ソラ号のカヤックは、空気を注入するだけのダッキーなので5分もあれば漕ぎ出せる状態となるので、このソラ号のカヤックを交代で湖上散策に出ることにしました。

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その5

五日目7月11日(水)は、支笏湖「美笛キャンプ場」での最初の朝、目覚めると、雨も上がっており、雲の合間から青空が現れ、北海道へ来てから初めてまともな青空を見ました。今日は、カヌー・カヤックの愛好家、憧れの場所でもある、支笏湖から流れ出る千歳川の源流で、青空の下、エメラルドグリーンにもコバルトブルーにも見える水の上でペットと一緒にカヌー・カヤックを行います。

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その4

四日目7月10日(火)は、前日同様に「仲洞爺キャンプ場」で朝を迎えました。 早朝カヤックをするために4:00起床、曇天ですが、雨もやみ霧がかかり、洞爺湖の湖面は静寂に包まれ一面鏡のように山や新緑を映し出し、とても幻想的で神秘的な風景が広がっていました。 早速、カヤックの服装に着替え、昨日、湖畔に引き上げていたブルーのカヤックを鏡の湖面へ静寂を消さないように、そーと漕ぎ出しました…。午後からは、次の目的地、支笏湖へ向かいます。

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