2018年07月一覧

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その2

二日目7月8日(日)【北海道上陸(函館)~洞爺湖まで編】は、ブランチを函館の大人気ご当地ハンバーガーショップ「ラッキーピエロ峠下総本店」で済ませ、その後、大沼国定公園の「イクサンダー大沼カヌーハウス」の代表「ヒゲ」さんガイドのもと、6ワンコ、6人で大型カヌーに乗り込み大沼公園を湖上散策して、沢山写真に納め、本日の宿泊場所「仲洞爺キャンプ場」へ向かいました。5日より道央道は八雲近辺が土砂崩れで通行止めになっており心配しましたが、この日までには普及し、土嚢が積んでいましたが、開通していました。 大沼では、青空が見え隠れしていましたが、洞爺湖に着くころには小雨模様となり、雨のキャンプもよいもんだと言い聞かせ、キャンプ場に到着しました。

2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その1

年頭に計画していた、夏のペットと一緒に車中泊の旅は、今年も北海道となりました。昨年との違いは、今年は、往路は東北自動車道で青森まで行き津軽海峡フェリーで北海道上陸。上陸後は、なるべく一ヵ所の滞在日を多くとり、キャンプ場にてハイエースで車中泊し、カヤックを楽しむことをメインとすることにしました。従って、宿泊地とする洞爺湖は「仲洞爺キャンプ場」支笏湖は「美笛キャンプ場」とし、帰りは苫小牧より商船三井フェリー「さんふらわあ」に乗船し、大洗に着岸後、帰宅する計画です。 「2018 北海道犬連れ車中泊の旅 その1」は、出発から東北自動車道を北上し、北海道上陸まで、7月7日(土)を綴りました。

丹沢湖でペットとのんびりカヤックを楽しみました。

丹沢湖は、カヌーやカヤック、サップを楽しめる、首都圏から近い湖です。桜の季節、新緑の季節、紅葉の季節と四季を感じながら湖面より美しい自然を堪能できます。しかし、自艇のため、ボート乗り場へ運ぶ必要があり、水位があるときは「焼津ボート乗り場」からなので問題ありませんが、水位が下がると「丹沢湖ボートピア」となり、駐車場から200m、更に、100段の階段を下り、勿論復路は登りとなり、かなり苦労します。水位が上がる時期の「焼津ボート乗り場」のご利用をお勧めします。尚、乗り場情報は「丹沢湖記念館」にてお尋ね下さい。

「伊豆自然村キャンプフィールド」ペットと蛍鑑賞&デイキャンプ

◆伊豆スカイライン冷川料金所の近くに位置する「伊豆自然村キャンプフィールド」は、ペットと一緒にキャンプ、デイキャンプ、蛍鑑賞ができるオートキャンプ場です。ペットと泊まれるバンガローやコテージ、ドッグラン施設も完備され、テレビでもときどき放映されている人気のオートキャンプ場です。しかし、自然を楽しむための準備を怠ると大変なことが、それは...

東伊豆に来たら稲取の朝市「港の朝市」で朝食を!

◆今や東伊豆の看板イベントとして人気も高くテレビ放映もされるほどに好評を得てる稲取の「港の朝市」では、炊き立ての「釜めし」、焼きたての「アジの干物」、無料で美味しい、おかわり自由な「金目鯛のあら汁」このメニューで朝食を頂く人達が開催の都度訪れています。朝食後は、会場を見学し、水揚げされたばかりの新鮮な魚介類、地元、朝どれの新鮮野菜、その他にも、加工品や自家製パンなどで盛りだくさんに会場を賑わせています。運がよければ、訳あり品など考えられない価格で購入することもできます。

伊豆で海水浴&デイキャンプ&蛍鑑賞、ペットとお出かけ日帰り旅行

海開きの前のペットが泳げる伊豆の「稲取池尻海岸ウキウキビーチ」に行きました。4年前に地元の役場にペットが利用しても構いませんかと4年前に問合せ、自己責任でOKと返事をいただき、それから年に1~2回来ているところです。この時は必ず朝食は「稲取の朝市」でと決めています。この後は、蛍が飛び交い始めた「伊豆自然村キャンプフィールド」へ、デイキャンプと蛍鑑賞に行きました。しかし、デイキャンプでは、今迄遭遇したことがない大変な出来事が自分とペットの身に...

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